コロナによる幼児虐待をお母さんの一言で

新型コロナ感染で家飲みの人が増えた。在宅でも通勤でも居酒屋で同僚と飲む機会は激減。夕飯のおかずを肴に飲むのが日課となり、幼稚園児の子供が一言発した。「お父さん、お酒飲まないで」と。陽気で多弁に変貌する父親の姿を心配に思ったのだ。こんな時どうするべき?お仕事で疲れた時のお酒は体にいいのよ、の奥さんの一言が二人を救うのです。 続きを読む コロナによる幼児虐待をお母さんの一言で

あなたの子供が学校でいじめに合っていたら|親が取るべき作戦とは

子供が学校でいじめに合っているのを知った時、どう対処すべきか?いじめ対策を執行できるのは教育委員会で、刑法からみとなれば警察をも関われる。学校には助言や調査の権限があるだけ。だから落書きされた教科書・ノート、汚された上履きや、殴られたアザの写真を揃えておくのがポイント。大人の事件と同じ証拠がかければ解決などしない。 続きを読む あなたの子供が学校でいじめに合っていたら|親が取るべき作戦とは

なぜ、引きこもる|窮地に追い込まれた人間の選択とは別世界への移住

社会からはじき出された人は必死になって原因を解明しようと奮闘する。当人なりの答えを得て、自分を変えて再び社会に馴染もうとすして失敗する。繰り返すうちに絶望して引きこもりへと、のめり込む。ある人は反社会団体に身を寄せる。救済施設で復帰のリハビリを受け、実を結ぶケースと、40歳で救済すら受けられない状態へと陥る人もいる。 続きを読む なぜ、引きこもる|窮地に追い込まれた人間の選択とは別世界への移住

火事は焼け広がる前に消すのが鉄則|虐めを初期段階で鎮火するためにすべきこととは

虐めを初期段階で食い止めるのは至難の業。いじめじゃないよ、ふざけていただけなんだ、と言われれば確かのその通り。あるところまで発展して虐めと認定される。でも、手遅れの場合がほとんど。なら虐めの原因を作りそうな不良グループから叩き潰そう。いきがって肩で風を切って歩いてたって得なはい。将来、社会にでてから苦労するだけ。 続きを読む 火事は焼け広がる前に消すのが鉄則|虐めを初期段階で鎮火するためにすべきこととは

いじめで傷ついた子供の心を塾の熱血教師が開かせる

   学校でいじめにあったら、「登校拒否で、塾に行くべき」という記事を書かせて頂きました。 過激な表現ですが、子供の安全と命が最優先ですから、ご容赦ください。 仲間外れ、無視などのいじめを軽く見て、学校に行くよう子供に言 続きを読む いじめで傷ついた子供の心を塾の熱血教師が開かせる