八王子市高1男子自殺|闇ルートの拳銃で頭をぶち抜いたのは家族への当て付けだったか

八王子市高1男子の自殺の原因が透けくる。飛び降りや首つりを選択せず、拳銃を使ったあたり自己顕示力の現れ。中二の後半から引きこもりで、高校もコロナでSTAY HOMEだった。が、6月1日に自粛が解け地獄が待っていた。登校しなければならない義務感は家族の理解の無さで強まった。そして俺がどれだけ苦しんでだのかを思い知れと引金を引いた。 続きを読む 八王子市高1男子自殺|闇ルートの拳銃で頭をぶち抜いたのは家族への当て付けだったか

兵庫県宝塚一家殺人事件|ボーガンは野津英滉の理にかなった選択だった

野津英滉が家族をホーガンで殺した陰には境界性パーソナル障害者の辛さが隠れている。子供の頃から自分を変えたいと言い続けていたのは、心の中にある違和感を矯正したかったからだ。家族の穏やかな人柄は英滉を怒らせない為のカモフラージュで、常にビクビクしていた。英滉は腫物扱いされる辛さと、自分が変わらないもどかしさで殺害したんだ。 続きを読む 兵庫県宝塚一家殺人事件|ボーガンは野津英滉の理にかなった選択だった

少年法適用で減刑、更に若い14歳以下は触法少年で無罪、反省だけすればいい

14歳以下では善悪の判断は無理、だから無罪   人を殺しても、放火で他人の家を燃やしても、バッグをひったくって金を盗んでも14歳未満なら逮捕されない。 罪にもならないのです。反省だけすれば、それでいいのです。 ご存じでし 続きを読む 少年法適用で減刑、更に若い14歳以下は触法少年で無罪、反省だけすればいい

少年法に守られた犯罪|女子高生コンクリート詰め殺人事件の凶悪さ

女子高生コンクリート詰め殺人事件 昭和63年11月25日の夜、東京都足立区綾瀬でアルバイト帰りの女子高生が誘拐された。 犯人の未成年男子4人は40日間彼女を監禁し、暴行し、殺害したのち死体をドラム缶に詰めてコンクリートで 続きを読む 少年法に守られた犯罪|女子高生コンクリート詰め殺人事件の凶悪さ

少年法で死刑を免れた少年A|育て直しなど無駄と精神科医は言いながら

少年法で死刑を免れた少年A かつて日本を震撼させて少年A・酒鬼薔薇聖斗が医療系の少年院で育て直しを施したのは有名な話です。少年法で死刑を免れたわけです。 幼少期まで遡り繰り返し愛情を注ぎ、人との共感と愛が彼の心から芽生え 続きを読む 少年法で死刑を免れた少年A|育て直しなど無駄と精神科医は言いながら