扱いづらい人達(嘘つき、逆切れ、被害妄想、自己中の理屈家)との付き合い方

少数派ですが、どこにでもいる扱いづらい人達。嘘つき、逆切れ、被害妄想、自己中の理屈家。同じ人間だと思うから苦労してでも意思の疎通を図ろうとします。どういったら分かってもらえるかと。でもそんなのはムダな努力。それぞれの実態を理解してサクッと対処するほうが利口です。顔を見ても分からない異質な内面をご一読ください。 続きを読む 扱いづらい人達(嘘つき、逆切れ、被害妄想、自己中の理屈家)との付き合い方

許容範囲から外れて生きる人とのびのび範囲内で生きる人|その先は危険だよ

どこにでもヤバイ奴はいる。真面目さの観点から楽観的と悲観的に区分けしてみると、楽観のなれの果ては荒唐無稽となる。ユーチューブに違法行為の動画を乗せて、周囲の目を伺う。悲観の最果ては慢性的な不安から自殺へとのめり込むパターン。人付き合いでは、八方美人までは許容範囲で昼夜構わずに騒ぎ立てる躁病的な大迷惑な人物となる 続きを読む 許容範囲から外れて生きる人とのびのび範囲内で生きる人|その先は危険だよ

謙虚なのに気持ちが悪い人|その裏に隠れたえげつなさとは

謙虚なのに気持ちの悪い人。親密になって暫くすると「なんだ、こいつ」と普通と違う変な感じがする。じっくり観察するとまさに珍味。計算高く、相手をマインドコントロールし、誰にも引けを取らない頭脳をもっていると思い込んでいる。いい人と真正直を装っているから卑劣な言動を腹の底で押し殺している。その目的は賞賛されたい欲求を満たす事。 続きを読む 謙虚なのに気持ちが悪い人|その裏に隠れたえげつなさとは

マウントを取りにくるデリカシーの無い人|その対処法とは

テレビ番組を観ていてつくづく女性のマウントネタには驚かされる。デリカシーの無さの微妙な所は男には到底かなわない。が、男社会のマウントもなかなかのもの。極端に二者択一を迫り、自分のペースに巻き込もうとする人。自己中で負けず嫌いな人は、自分のミスを認めようとしない。弁解を延々とを続け、周囲を困らせていいるの気付かないデリカシーの無さなのです。 続きを読む マウントを取りにくるデリカシーの無い人|その対処法とは

心に存在する二面性|そこに嫌悪感を抱くと精神が病んでいく

人の心は二面的で、いわゆる『はしたない』思考など普通に存在する。あの人と一緒になりたい、でも他の女と結婚するなら殺す、という真逆な感情があっても不思議ではない。学校教師がSMクラブに通おうが何ら責められる行為ではない。ストーカー行為は犯罪だが、流行歌『まちぶせ』で女心を描いたユーミンは二面性を勇気をもって肯定している。 続きを読む 心に存在する二面性|そこに嫌悪感を抱くと精神が病んでいく