心が疲れたってどんな状態| やる気が出ない、からの脱却はリフレッシュではない

「心が疲れた」とは複雑な悪さ加減に蓋をした結果、潜在意識が悲鳴を上げている状態だ。臭い物には蓋しろと命じると、逆に潜在意識は忘れてはならないと頑張りだしてしまう。目を逸らせようとするほど深く刻み込まれていく。何もしなくないという感情は問題を棚上げし、忘れようと努力しつつリフレッシュしようとした結果なのだ。 続きを読む 心が疲れたってどんな状態| やる気が出ない、からの脱却はリフレッシュではない

考えを行動に移せないのはなぜか|すぐ動くための心の改善

なかなか行動に移せない人は常識を重んじる傾向にかる。人とかけ離れた突飛な行動を避けるためにの確認に余念がないのです。さらに自分の意思がどこからきているのかを知ろうとする自己分析型です。行動の動機を聞かれたら、即答できなければならないと考えている人です。これらを取り除いて、自分の周りの雑務を排除して目的にむかうのです。 続きを読む 考えを行動に移せないのはなぜか|すぐ動くための心の改善

ウソの自分を捨てたい|真面目で評判が良いのがとりえなんてクソ

ウソの自分を捨てたいと考える人は少なくない。本音を隠して良い人ぶっている事に息苦しくなってきたのだ。本音を隠しているのは自尊心が低いから。ただ自尊心を得られなかったのは運、不運にすぎない。勝負にでるためには本音を語り、それを判断してもらうしか方法はない。仮面をとって本当の姿で人と接した時、初めてジャッジされるのです。 続きを読む ウソの自分を捨てたい|真面目で評判が良いのがとりえなんてクソ

詰めが甘いから矛盾が生じる|みんなが前に進むためには最後まで深堀するのだ

詰めの甘さが矛盾となる実例。いじめが社会問題となるも改善されない。教育関係者は絶対に無くならぬと断言。原因を掘り下げても、突き詰めると手に余る問題に突き当たるから途中で切り上げ対策を立てる。犯罪者を裁く裁判も検察と弁護士が面子を掛けた戦いだ。死刑判決を受けた凶悪犯の刑が執行されない。判決と真実に矛盾を感じる。 続きを読む 詰めが甘いから矛盾が生じる|みんなが前に進むためには最後まで深堀するのだ

ベガルタ仙台道渕諒平恐怖の二面性|献身的にチームを盛り立て、プライベートはDVにのめり込む

ベガルタ仙台の道渕諒平選手が契約解除された。9月にDVで逮捕&示談が公となり契約継続を躊躇した。2017年にも同じ犯行がある。サッカーでは献身的なプレーでファンを沸かせるが、女性関係では些細な事で狂暴化し、DVへと発展する。感情の起伏の激しさと、捨てられるのを極度に恐れる挙動からBPDと判断。再び被害者がでるのは明らかだ。 続きを読む ベガルタ仙台道渕諒平恐怖の二面性|献身的にチームを盛り立て、プライベートはDVにのめり込む