ネガティブ思考じゃ幸せになれない|心の二重構造をといてハッピーになる方法とは

ネガティブな発言は気持ちを楽にすることがある。勝負する前からダメでもともと、とハードルを低くする。案の定、惨敗しても悔しさなど微塵も感じない。負けを前提に戦ったいるからです。負け癖は親からの禁止令や、生きる過程での試練がまるでウイルスのようになってその人に憑りつく。ダメな事を良しとするメンタルに寄生するのです。 続きを読む ネガティブ思考じゃ幸せになれない|心の二重構造をといてハッピーになる方法とは

今晩なに食べたいと女房に聞かれたら、できる亭主はこう答える

今晩なに食べたい?夕飯のおかずを問われたとき、夫は「なんでもいい」と返す。妻にとって一番嫌いなのが献立を考える事。そう知っている夫はうまい方法で妻を支える。同僚との飲み会から帰宅する同時に「家で食べないなら、そう言って頂戴」、「オマエが明日の昼にチンして食えば無駄にはならない」こんな会話をしない心使いが必要なのだ。 続きを読む 今晩なに食べたいと女房に聞かれたら、できる亭主はこう答える

想定外にどう対応すればいいのか

自分に都合よい想定をしても、その通りになる事は少ない。でもどんな状況にも対応できるように準備するなど現実的ではない。徹底的な基礎練習よりも、実践を交えた真剣勝負で想定していない局面での戦い方を身に着ける方が得策なんです。何も考えずに本場に臨むのは自殺行為。相手の出方を想定し、それが外れた時にどうするかを実践で学ぶのです。 続きを読む 想定外にどう対応すればいいのか

どうやって生きていったらいいかわからない|職業偏

どうやって生きていけばいいのかわからない、と定職に就かずプーを決め込んでいる人。その原因は仕事への関わり方が甘かったから。本気で仕事をしていれば与えられた仕事の何に耐えられなかったかが分かる。そうすれば、次の選択肢が見えてくる。ヤル気云々で仕事に就かずにいるとしたら、趣味の延長で暮らしていけない厳しさを知るしかない。 続きを読む どうやって生きていったらいいかわからない|職業偏

決めつけ女房はウチだけじゃなかった|家庭内環境を守る為に働く夫

『釣った魚にエサはあげないなんて酷い!』と彼女は心細そうな声で訴えかける。だが本性は結婚生活で露呈する。居心地の良い家庭を求める夫にとっては、不機嫌そうな女房の顔が一番の苦痛だ。そこに付けこんで、家電の配線、ゴキブリ駆除、力仕事、パソコンでの写真管理等々を亭主の仕事と決めつけ、家事と育児は夫婦の共同作業と不可は高まる。 続きを読む 決めつけ女房はウチだけじゃなかった|家庭内環境を守る為に働く夫