UFOは瞬時に消えてどこへ行ったのか|今そこにいたのにタイムトラベルで未来へ

Pocket

悪魔の証明とは、証明する事が不可能か、とても難しい場合を例える表現です。

存在していないと証明したり、絶対に不可能だと証明するのは、その逆に比べて途方もなく困難なんです。

 

UFOや宇宙人を見た事がないからと言って、存在しない証明にはなりませんよね。

「アンタさあ、宇宙の隅々まで行って見てきたの?」って話しになってしまいますから。

すべての可能性を確認したうえでなら、胸を張って居ないと存在を否定できるけれど、そもそもすべてを見ることなんて簡単にはできないんです。

だったら逆に、見たこともないUFOの存在をここで証明してみようと考えたわけです。

ここではUFOが間違い無く存在している事を証明してゆきます。

目の前でUFOが消えるのはなぜ

 

アインシュタインの相対性理論ってご存知ですね。映画『猿の惑星』のロジカルな部分を支えている理論です。

飛行船が高速で宇宙を移動している時、飛行船内の時間は地球時間よりもゆっくり経過する、というもの。

つまり飛行船で1年間移動している間に、地球では100年もの時間が過ぎて居た、という論理です。

 

UFOが突然消えるわけ

 

UFOは超高速移動が可能だから、地球から人間が目視した瞬間に時間軸がズレるんです。

飛行船が超高速で3秒移動しているあいだに、地球では1時間もの時間が経過してしまう。

地球上の人間が3秒間UFOを見続けようとしても、UFO自体は0.05秒しか経過していないから地球時間に置いていかれた状態なんです。時間軸がズレてしまうわけです。

 

UFO1年間飛行して再び地球に戻って来た時、地球では何十倍もの時間が過ぎているんです。で、その時の地球人もほんの数秒だけUFOを見る事ができるんです。

UFO は我々地球人の未来人と接触しているんです。

 

宇宙人と宇宙生物と地球人の関係

 

UFOが存在するのだから、それを操縦している宇宙人がいるはず。いや、それよりももっと高度で無人飛行の可能性もなくなないですが。

人類が今の容姿と知能を備え、文明として栄えていられるのは地球の自然環境のおかげです。水、酸素、二酸化炭素等々があり、かつ太陽光によって温められている。

地下資源には鉱物や石油が眠っている。

これと同じ環境が別の星にもあったとしたら、人間にすごく近い生命体が存在していてもおかしくはないですね。でも、その場合は知能もほぼ同じレベルに落ち着くのでしょうね。

自然環境や動物から身を守るために人は文化を高めていったわけですから。

意外にも近親相姦の繰り返しで突拍子もない高知能の生命体が突如発生する可能性もなくはない。

  

高度知能を持った生命体が存在しているとしたら

 

人類が探索できるのはせいぜい銀河系が限界でしょ。巨大天体望遠鏡で天体観測するにしろ、ロケット飛ばして調査するにしろ限界があります。

その限界って、宇宙の生命体やUFOの存在を見極めるうえでネックになります。銀河系だけ調べたって調査範囲としてはあまりにも狭すぎるんです。

人間の生命維持を司る各臓器や免疫システムや脳からの指令等々を細かく調査しようとしているのに、調べる対象が“鼻くそ”しかない、みたいな状態ですよ。

だから、「どうやら火星には生物が存在するようだ」とかいって感動している時点で、鼻くそから離れられていないんです。

 

アメリカからの情報提供が必要

 

一番手っ取り早いのはアメリカ・ネバダ州のエリア51の情報を公開する事ですね。使える情報も幾つかあるはずですから。

でも、本当にエリア51に地球に墜落したUFOの機体や宇宙人と呼ばれる生命体が保管されているのでしょうか?

それらしい写真が存在することから機体は保管されているではないでしょうか。ただ、UFOの飛行技術についてアメリカの科学者には理解できていないと断言して構わないですね。

UFOは、旅客機のジェットエンジンとか、ロケットを発射する際のロケットエンジンなんかとは別次元のパワーをもっているけれど、地球の科学者はその原理すら理解できていない。

UFOの飛行技術が解明できたなら、それを応用してアメリカ軍の戦闘能力だって上げられるじゃないですか。完全にコピーできないとしても、使えそうな部分は役に立てればいい。

軍の航空機は着実に進歩しているけど、あくまでも従来の戦闘機の延長線上にいるだけで、飛躍的な革新なんて全然なされていませんから。

 

地球以外の星への移住

 

地球以外の星への移住計画が水面下でづつと検討されています。

でも現在候補にあがっている星は人間が生きる環境としては厳しすぎる。

それを何とかする為の方法として、設備を導入して生活環境を整える作戦があります。酸素を作る設備、気温を保つ設備、光で植物の光合成を促す設備、、、。

でもね、もしUFOと同等の飛行技術を得る事ができれば、人類が居住可能な星を見つけ出すことができる。広い宇宙の銀河系だけにこだわる必要なんてないでしょ。

 

これもUFOに人類の科学が追い付けていない証拠の一つなんです。

  

宇宙生命体

 

UFOの機体同様に宇宙人の死骸をも保存されいると言われています。

これにつても明確な情報が公表されないまま時間だけが過ぎているの。

この理由は人間が想像し得る生命体とは全く異なる生き物かもしれないって事。知能だけが異常に高くて、身体はアメーバーみたいな生物とか。

もしくは未知のウイルスが多分に含まれているから密閉容器から外には出せないとか。

 

でもいずれにしても、宇宙人の遺体を保管しているのが事実だとしたら、あまりにもアンバランスな事に時間をつぎ込んでいると思いませんか?

宇宙人の遺体をエリア51で保管しているって言っている一方で、「火星に水があったとか、もしかしたら生物が存在するかもしれない」とか騒いでいる。

宇宙人の存在が明確なら、生命体の探索はそこで一区切りでしょ。

 

たぶん、UFOは遠隔操作で飛ばされていて、そもそも宇宙人なんて捕獲していないんです。

 

まとめ

 

これまでUF0の目撃情報は多数あって、瞬時に消えるというのがほぼ共通した認識ですね。

だとしたら、どこから地球に向かって飛行し、どこに消えていくのか?

何万光年も彼方の別銀河から、超高速スピードで地球に接近してくるの。それを肉眼で一瞬姿をとらえても、すぐ別の次元に消えてしまう。アインシュタインの相対性理論で証明されているように、ほんの数秒で地球とUFOは時間軸がズレてしまうんです。

アメリカのエリア51に保管されたUFOは人間の知能では飛行のメカニズムを解明できずにいる。これがわかれば、人類の移住先を遥か彼方の銀河まで射程距離を延ばす事ができる。

一方、あいかわらず水分が生命体の存在を可能にする、と言って必死に手探りしていると言うことは、宇宙人は残念ながら確認できていないのでしょう。

     【広告】

 関連記事

     【広告】

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

*