自分と向き合ってみたら生きる方向性が見えてきたぞ

自粛の社会だから少し自分と向き合ってみる。すると悪い点が見えてきた。なかりネガティブ。これを煮詰めると、その先は二つに分かれる。優しさに癒されて地に足をつけたつつましい人生と、タトゥーとドラッグの裏社会。後者には今までのさえない人生と180度異なる心地よさがあるが戻れない。なら穏やかな人生を選ぼう。今学んだ分岐点を見逃すまい。 続きを読む 自分と向き合ってみたら生きる方向性が見えてきたぞ

分岐点は唇を吸った瞬間だった|売ってないから殺して食った、いや食わせる闇店あるよ

ドキュメンタリー映画『カニバ パリ人肉事件38年目の真実』の中で佐川一政は言っている。殺した目的は彼女の肉が食べたかったからと。奴の場合、女性の唇を吸った先にあるのは性交ではなく、その子の肉を食う事。性欲と食欲は脳の視床下部の脳間にあって、男性は性欲中枢が摂食中枢のすぐ近くにある。きっと佐川はこの二つが密着しているのだ。 続きを読む 分岐点は唇を吸った瞬間だった|売ってないから殺して食った、いや食わせる闇店あるよ

問題解決できる上司とできない上司のみ極め方|上辺だけか本物か

問題解決ができない上司はコーチング技術にすべてをかけている。なぜなぜ解析をおりまぜたQ&Aで相談相手を解決まで導く。が、そこには大きな落とし穴がある。解は相談者の中にある、イコール、相談者の見識以上を見つけ出すことはできない。テクニックだけの上司よりも、叩き上げでその道を歩き続けた上司は見えない潜在的な火種すらも察知できる。 続きを読む 問題解決できる上司とできない上司のみ極め方|上辺だけか本物か

心がふさぎ込んだら占いに行け|バイオリズムから明るい兆しを示してくれるから

占いって統計学に根差した科学的な予測。膨大なデータから傾向を見出して占いの結果として用いる。問題は相談内容が多岐にわたる事。恋愛、仕事、金運、学業、、、。データ数が多くコンピューター処理が有効だが、スピリチュアル的な雰囲気が求められる。デジタルな世界で実は人の気持ちを救うことも忘れない。あと1年頑張ればその先明るいよって。 続きを読む 心がふさぎ込んだら占いに行け|バイオリズムから明るい兆しを示してくれるから

失恋したときに気持ちをどう紛らわしたらいい|男はなぜ引きずるのか

気持ちを整理すればいいのか?執着の原因はかつて両想いだった事実なの。これがモトサヤの幻想を男性にキープさせる。とはいえ子孫繁栄の本能があるからダメだと薄々気づけば別の方へと触手を伸ばす。別の女性の情報をどんどん自分のメモリーにインプットして元カノを思い出す頻度を下げていくのが先決。すると他の女性のいいところが見えてくる。 続きを読む 失恋したときに気持ちをどう紛らわしたらいい|男はなぜ引きずるのか