初恋|あの時もっと丁寧に付き合ってたら別の人生だったなあ

笑顔の可愛い初恋の元カノ。淡い思い出は何歳になっても色あせない。それどころが中年にと突入していくにつれて、古女房の怖い睨みとが比較対照されてくるんです。育児、教育方針、親の介護と現実問題が次々と振ってくる。おのずと女房との会話にも力がはいる。元カノともし世帯をもってたなら、あの可愛い笑顔に囲まれた生活だったのにと思う。 続きを読む 初恋|あの時もっと丁寧に付き合ってたら別の人生だったなあ

気乗りがしない時って、なにかが心に引っかかっている|モヤモヤと堂々巡りを止めるためには

気持ちがモヤモヤして考えが堂々巡りっていう時、3つくらいの心配事を抱えているケースが多い。解決でき無いのが3つそろっちゃうと、こんなふうにしてみたら、あんなふうにしてみたらと思いながら目移りするんです。無理を諦めて、代わる何かに置き換えねみる。家族みんなで合意でけたらかめにのこす。 続きを読む 気乗りがしない時って、なにかが心に引っかかっている|モヤモヤと堂々巡りを止めるためには

自己肯定感がある子供を育てる|失敗を恐れずいきいきと前に進ませるために

自己肯定感が強い子供を育てるためには、認めてあげる事が大切。でもバランスがとれた善悪の判断力が身に付いているのが前提。本人を尊重したくても、性格が歪んでいたら認めるわけなどいかない。ごく普通に育てることで人として大切な事が身に着く。むしろ学問一辺倒で優秀な人間として育てても、常識を欠いた人間になるリスクもある。 続きを読む 自己肯定感がある子供を育てる|失敗を恐れずいきいきと前に進ませるために

小池知事の、ございます調じゃ一致団結が浸透しない|緊急度を熱弁しないから、みんな涼しい顔なんだ

新型コロナの第一波は武漢から、第二波は欧州から。今の二波は破壊力が違う。感染力と致死率が格段に上。感染経路がわかったからこそヤバさを痛感しないと。小池都知事の“ございます調”のテレビ会見を見て、どれだけの人が一致団結を本気で考えたか。冷静さで国民の動揺を避けるつもりなら、ヘリで消毒液を噴霧するとかやる事をやらないと。 続きを読む 小池知事の、ございます調じゃ一致団結が浸透しない|緊急度を熱弁しないから、みんな涼しい顔なんだ

そんな事して何が楽しい|狂気の精神構造を解き明かす

脳が受け入れを一端拒否する犯罪があります。なんで、そんな事して楽しいの?って事件。被疑者はたいてい精神疾患か人格障害で前者は罪に問われないの。病気が引き起こした犯行で、本人の意志じゃないと判断される。もう一つ子供も少年法に守られて罰を受けない。被害者にとってみれば理不尽そのものが法律ではまかり通るんです。 続きを読む そんな事して何が楽しい|狂気の精神構造を解き明かす