モチベーションを維持する魔法のセリフと健康体操

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人は誰でもモチベーションが下がるときがありますね。

上手く結果がでないとき、スランプに陥ってしまったとき、別の大きな問題が発生したとき。

しかたがない事です。

人間らしいと思いませんか?

サイコパスの人はメンタルが異質ですからモチベーションなんてはじめから心に存在していません。

このブログでは、人間らしいモチベーションを維持し、気持ちよく前に進むかを解説させて頂いています。

僕自信もサラリーマンとして日々頑張りながらも、やる気が落ちる時あります。

そんな時に力を与えてくれる魔法のセリフと健康体操を紹介いたします。

 

 

学生だからこそのモチベーション維持術、さすがだ!

 

 

最近よくテレビで観る明治R-1ヨーグルトのコマーシャルです。

高校生ならではの清々しさで、見た瞬間に自分のモチベーションの落ち込みが吹っ飛びました。

 

男子生徒が女子生徒に愚痴る場面。

 

俺よりも上手いやつがいて

何度も

サッカーやめようって

思って

 

 

っていうかさ、、

そんなの、

どうでもいいわ

 

って相手の女子高生に弱音を叩き潰される。

その女の子は片足骨折していて松葉杖の状態。

 

これみると

「ゴチャゴチャ言いわけ考えてないで、とっととやる事やれよ!」

つて気になります。

 

オヤジにピッタリなのがこの魔法の歌

 

アニメ「一休さん」の挿入歌です。

 

鐘がゴーンと鳴りゃ

カラスがカー

いくさに焼かれて

お寺もボー

それでも坊さん平気な顔して

南無三だー

つるつる頭にゃ

毛がないよ、毛がないよ

 

 

これもしみ込みますね。

大人というか、ブレないというか。

何があっても平常心を貫くメンタルの強さ。

慌てない、乱れない、おどおどしないのです。

 

 

SMAPの名曲

 

SMAPの『がんばりましょう』という曲のフレーズに、こんなのがあります。

 

東京タワーで昔

みかけたみやげ物に

はりついてた言葉は

「努力」と「根性」

 

 

今の若い人たちがあまり口にださない言葉ですね。

でも努力していない人なんていないし、それを継続するには根性がいる。

モチベーションが下がった時でも根性で乗り切っている若者がいるのを思うと、

僕のようなおじさんも、根性で進むしかない、と思うわけなのです。

 

朝陽を浴びよう

 

両方のまぶたを閉じて、朝陽を浴びてみてください。

まぶたが明々と照らされてエネルギーが伝わってきます。

朝陽って本当にモチベーションを上げる効果があるのですよ。

うつ病で脳内伝達物質のセロトニンが不足した場合の治療方法の一つに、光療法というものがあります。

光を十分に浴びると脳内でセロトニンが生成されて、元気がでてくる。

これにウォーキングを組み合わせると最強なのです。

リズミカルな運動もセロトニン生成の効果があります。

シャキッと背筋を伸ばし、テンポよく両腕を振りながら歩くわけです。

 

朝陽を浴びながら20~30分歩くと上向いた気持ちを維持できるし、」落ち込んだときでも回復できますから、是非お試しくださいね。

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