喧嘩に強くなる3重要ポイント|警察官が伝授、相撲技、ボディーから顔面へ

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パンチはボディーから顔面へ

 

殴り合いの喧嘩になると、とかく顔面へとパンチを叩き込みたくなる。

しかし、もっとも避けやすいのが顔面パンチだ。

上下左右に動くことで、興奮絶頂の焦りパンチはかわされてしまう。

それに比べ、ボディーへのパンチは面白いようにヒットする。」

相手にある程度のダメージを与えるまでは、確実に当たる場所にパンチを叩き込むのが鉄則だ。

脇腹、みぞおち、このあたりを接近戦叩きまくる。

相手が弱ったのを見計って、顔面攻撃へと移る。

ボディーから顔面へと覚えておいてほしい。

ボディーに数発、良いパンチが入れば相手もボディーを気にするようになる。

そうなれば顔面へのパンチも効果的にヒットするのだ。

冒頭で説明した足払いを脇腹・みぞおち攻撃の後にくり出すのも正しい喧嘩の攻撃である。

これが喧嘩に強くなるポイントの3つ目だ。

 

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