世田谷一家殺人事件・洗い直せ!真犯人はストーカー境界性人格障害

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毎年この日になると新聞の囲み記事で扱われる【世田谷一家殺人事件】。
あれから16年が経過しました。

犯人を断定する書籍までが出版され、ネット上でも「どこからそんな情報つかんだの?」と思わせるレア情報が公開されています。
しかし、残念ながらそれらが真実なら、警察と公安が動くはず。
韓国総連(在日韓国人総連合会)と新興宗教団体による公開処刑とか、宮澤みきおさんが北朝鮮のスパイとか、犯行動機をドラマチックに仕立て上げられているのですが、、、。
(なになに、指紋照合が一致した!?)

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韓国人が犯人であるというのは正解ですが、韓国総連は無関係でしょう。
もちろん、みきおさんが北朝鮮のスパイもあり得えません。

 宮澤泰子さんのお父さんが在日韓国人で、不動産ブローカーであったことはご存知ですね?
 お父さんは1983年に亡くなられ、そとのとき泰子さんは24歳。
結婚適齢期の泰子さんと交際されていた方、いたのではないでしょうか?
それも、在日のお父さん繋がりの韓国人男性?

殺害された4人の中で、最も惨い傷を負っていたのは旦那様のみきおさん、妻の泰子さん。
二人は首などの致命傷となる場所を切られた以外に、顔面に相当のダメージを負っていた。
 異常なほどの恨みを抱かないかぎり、できる事ではない。
おそらく、この男性は泰子さんに長年ストーカー行為を続けていたと考えられる。

宮澤家は隣の公園拡張計画もちあがったことで、べつの場所に移転することが決まっていました。
都から払い込いこまれた移転金目当ての犯行と推理することもできなくはないが、それなら一家が留守の時に侵入すればいい。
ましてや、自前のナイフなど準備しておく必要などない
あんな残酷な殺し方をする必要だってないのです。

では、なぜ犯人は堂々と玄関から宮澤宅に入ることができたのか?
犯人が境界性人格障害だからです。
ストーカー系の精神疾患で代表的なのは境界性人格障害。
 長年のストーカー行為を詫びたいとみきおさんに面会を求めていたからです。
年が明けたら韓国に変える、その前に、みきおさんにだけには会って謝罪したいと申し出ていた。
奥さんへの謝罪は旦那様からお願いしたい。
直接奥さんに面会するのは差し控えたい。
ただ、気持ちを整理する意味で旦那様のみきおさんだけいは、謝罪がしたいのだといったのだ。

 みきおさんも、この韓国人の口調にまんまと騙されて玄関口のカギをかけずおいた。
ひとをだますことにかけては天才的なのが境界性人格障害者の典型的な特徴です。

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みきおさんを殺すと、頭に血が上りきって必要以上のダメージを顔面に加えた。
奥さんへの攻撃も凶暴このうえない。
首を切りつけて、こんちくしょうとばかりに顔面に刃物を押し当てた。
長女をも殺したのち、惨たらしさを見る見かねて死体の上に毛布を掛けた。

犯人は雑な精神の持ち主であり、かつ凶暴だ。
韓国人特有の火脳の持ち主で、かっとなると何をするかわからない。
手がかりになる指紋、血液、衣類を現場に放置したままにしている。
さらに、冷蔵庫からカップのアイスクリームを取り出し、スプーンも使わずに鷲つかみでカップから口に押し込んでいる。
それも2個も。
ここは大きな手掛かりとなる。

境界性人格障害を病気とみるか、人の一つの性質とみるか。
ただ、悪化させない目的で薬物と継続的に処方することは珍しくない。
その薬物のなかに、睡眠導入剤のアモバンが含まれているところがポイントなのです。
このアモバンの副作用の苦みが、事件当日のアイスクリームにつながっている。
4人を殺し、喉はカラカラに乾き水道水をがぶ飲みし、口に残る苦味を鎮めようとアイスクリームの甘味を口いっぱいにほうばった。
1個では足らずに2個も。
その間の手持ち無沙汰で、PCを操作したのだろう。

まず警察がすべきは、事件発生時前後で、在日韓国人患者にアモバンを処方していた精神科がないかどうかを丹念に調べること。
そこでまず人物が特定できるはず。
ストーカー行為をする、雑な精神状態の韓国人が犯人で、捜査の糸口は睡眠導入剤のアモバンであること。

長男の発達障害や、韓国総連に惑わされると核心から離れて行ってしまう。

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